現在施工中の外壁を2色に色分け塗装した現場ですが、出窓下の外壁もワンポイントで色替えしてほしいとのご相談がありましたので、今回、その部分的に色替えした箇所の塗装の様子をご紹介します。
外壁部分色分け塗装
外壁の部分色分け塗装になります。今回の外壁塗装では、1階部分をフレンチグリーンで塗装し、2階部分をニュートラルホワイトで仕上げましたが、正面部分の出窓下部分が出っ張っており、今回、その部分に関しては、1階と2階の色とは違う色で、外壁塗装をおこないましたので、その施工の様子をご紹介します。まずは、外壁のシーリングの打ち替え工事になります。既存のシーリング材を撤去し、目地部分の養生をおこない、プライマーを塗布します。シーリング材を充填し、ヘラで仕上げの作業をおこない、シーリングの打ち替え工事が完了となります。外壁の塗装には、下塗り材・上塗り材ともにアステックペイントを使用し、下塗り材のエポパワーシーラーは浸透性と付着性に優れているのが特長で、上塗り材の超低汚染リファイン1000Si-IRは、超低汚染性・高耐候性・遮熱性のあるバランスのとれた塗料になり、耐用年数は、15年~18年と一般的なシリコン塗料よりも耐用年数が長いのが特長です。雨で汚れが流れるセルフクリーニング機能の外壁塗料はおススメです。








今日は何の日?今日の1枚です!
本日、6月9日は、ロックの日です。ロックは音楽だけでなく、ファッションやライフスタイル、人々の考え方にも表現される存在となっています。語呂合わせで「69(ロック)」となるこの日はその基となる偉大なロック・ミュージックを称えることを目的としています。
今日の1枚です。肌寒い朝でしたね。日中は曇り空で、時折青空が(^^♪

神戸市北区の外壁塗装・屋根塗装の塗装専門店!
丸太工房は、おかげ様で、今年創業81年目を迎えました。外壁塗装・屋根塗装、塗装のことは、丸太工房にお任せください。現地調査・お見積り、塗装のご相談・ご質問、また、ドローンを使用した屋根や外壁の調査なども無料でおこなっておりますので、お気軽にお問合せください。







